2025年8月31日日曜日

Europe3 大中農物語 その10


お疲れ様です。






首都が初期村の人口を超える瞬間、一つ大人になった感がありますね。
2村の時点で首都農場の方が人口高い人は大体ベテランなので、近くにいたら注意しておきましょう。

インペラの造兵も再開しましたよ。一気にキューが入ると気分がよい。






そういえば、同盟にも入りましたね。首都の位置は北東ですが、南東同盟に入りましたよ。
理由としては、上記MAPでギリギリ映っていますが、盟主が近くにいたからですね。

非常に重要な事なんですが、同盟を選ぶ際、特に他方角に亘る同盟の場合は、
盟主との距離を重視して同盟を選んで下さい。

つまり、北東―南東同盟があって、盟主や幹部が南東に全員居る場合、
同盟の活動は南東がメインとなる、という事です。
理由は単純で、盟主も幹部も、まず自分自身の近所から物事を始めるからですね。同盟員を勧誘するにせよ、敵を倒すにせよ、外交をするにせよ、ですね。
すると、北東陣からすれば、自分とは関係ない意味不明な攻撃作戦やプッシュに無理やり徴用される、といった感情を持ちやすいんです。
ですから、お互いの為に入らない方が良いですね。絶対にイライラしますから。(実話)

もちろん、今回のように、盟主が方角ボーダーあたりにいて、自分も方角境を挟んで同じ状況ならば、方角は違っても距離は近いから問題は無いですね。
他方角に亘る同盟に入らない方が良いという話ではなく、盟主陣と距離が離れているならば、同方角でも入らない方が良いという事ですね。
自分が僻地に居るのに、盟主がナタールエリアの同盟に入っても意味無いし、逆もしかり。まあ、まともな同盟がそこしかないなら仕方ないですが・・・。ヨーロッパ鯖のように人口が多いなら、選択肢はありますからね。

(追記 同一同盟で、〇〇AとBは北東、〇〇Cは南東、盟主や幹部はAにいる同盟があったとしたら、南東民が入るのは危険だという話ですね。そして、仮に全部同一方角だろうが、盟主と距離が遠かったら他方角と同じ意味合いになりますから、注意して下さいという事ですね!)



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